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noteに声や滑舌のことを書き始めました

最近、note、を使い始めました。今更ですが。


↓をクリックするとnoteのページへ飛びます。


https://note.com/7irovoice



なんと使いやすいんでしょう!


noteにある機能を使い分けることで、頭の中が整理できるのが素敵!









clubhouseでBGM,効果音付きで話してみた

clubhoおuseで、オーディオインターフェイスをかませて、


BGM、効果音、CM音源もつけて、
全くのラジオ番組仕立てでやってみた。


一番のネックは、聞いてくださっている皆さんに
いったいどのくらいの音量やバランス、音質で届いているかがわからないところ。


モニターが欲しい。。。が、
たしかに電話をするときに相手にどんな風に聞こえているか
それを確認する術なく話しているのと同じように、
当然、音チェック機能は無いわけで・・・

オーディオインターフェイスのモニターで確認している音声とは違うようですし。。。



clubhouseお使いの方は、KAORI KAJITA で検索してみてくださいませ♪




トップアスリートのセカンドキャリアにぜひ”伝える力”を

今話題になっている、clubhouse。

そこで、もう5年ほど、ずーっと思い続けてきたことを
熱くたくさんの方が語っている方がいらっしゃって、
ちょっと感動している。


トップアスリートの皆さんは、しっかり話す力を身につけていただくと良いのでは。

という思いを持ち続けている。
それは、メディア発信力やセカンドキャリアにとても影響すると考えるからだ。


それを、スポーツチームやとあるスポーツ協会に関わる方、
高校野球の強豪の学校等に提案してきた。数は威張って言えるほど多くないが。

そこではほぼすべて、「その場のその担当者レベルで却下されてきた」


当然コロナ前であったため、今となっては、ほんの数カ月でも
「一昔前」、となるのかもしれないが。

恐らく、「強さ」「勝利」に直結しないからであっただろう。


でもその、セカンドキャリアについて、
clubhouseでお話しされている。

なんか、間違っていないのかも。。。と勇気をいただけている。

もちろん、話す力、ということを話されているわけではないが、
現役の時から、セカンドキャリアを考えるにあたり
何かした方が良い気がするが、何をしたら良いのかわからないし
誰も教えてくれず、それが問題だ、というお話しをされていた。


今まで私って、ブログにどれだけ思いをぶつけていたのだろう、
とちょっと振り返ってみた。

↓に振り返ってみた。
2015年から書いてる・・・(^^;)


実は、新しい企画書がちょうど一昨日できあがった。
それを持って、頑張って提案しに行こう!





2019年7月25日
どうしてスポーツ選手なの?


2016年1月26日
No.1にふさわしい声と話し方で、アピール力、プレゼン力、面接力を!


2015年9月29日
スポーツ選手エリート教育に必要な要素、トレーニングします


2015年9月28日
残念なメダリスト に足りない力


2015年9月22日
トップアスリートを目指す人が技術以外に身に付けるべきこと


2015年1月15日
オリンピック選手を目指すJrアスリートに必要なこと




これからのeスポーツ界にもとても重要である。
ゲームにのめり込む子達は、ほぼ全員と言って良いくらい、
顔の筋肉が固まっている。
表情の動きがとても小さく、
笑っていても、苦笑い位にしか感じない。


というのは極端にしても、
とにかく、話し方も感情の現れ方も、棒読み長の人が多い。

そしてもしその話し方がもっとぶっきらぼうで、敬語もくちゃくちゃ、
となったら、一斉に

「ほらみろ。どうせゲームばっかりやってる奴はそんな程度だ」と言われかねない。

そもそも、
ゲーム”なんて”・・・
eスポーツ”なんて”スポーツではない! 
という、見下げたような言い方をする人やアンチ派が多い中で、
「やっぱりね」
という突っ込み要素を与えては、益々、
開かれた、美しい印象を与えることはできない。

まさに今、協会が作られ、リーグが作られ、と始まったばかり。
最初の印象は肝心だ。

eスポーツこそ、最初に有名になる選手が、
かつて若いのにそのコメント力や上品さに驚かされたほどの
ゴルフの石川遼選手なみに、丁寧にお上品に、話したらどうだろう。
eスポーツへの見る目も変わるのではないだろうか。


というわけで、eスポーツ選手についてもそういえば長々と書いたブログがあった。
(でも既にこのブログがもう長い(××) くどくてごめんなさい)




2020年9月24日
eスポーツ選手は絶対に”トーク力”も!その理由。


2020年6月14日
eスポーツ界・選手に必要と思うスキル





子供たちに”伝える力”を! “未来のスター応援プロジェクト”  

愛知県のクラウドファンドプロジェクトの終了機関が延期になり、
エントリーできました!!!



子どもたちの話す力をUPさせてあげよう!!!というものです。
しかも、スポーツ等、何かに一生懸命打ち込んでいる、
例えば、野球で名古屋市内で1位のチームのキャプテン。
ピアノコンクールに世界大会一位、
はたまた、おもしろさは学校内1番!でも良い。
何かで1番!ということにもっと自信を持ち、輝いてほしい、という思いを込めています。

過去4回行っていた、全国子どもプレゼン大会を、今年はこのスタイルで。
と考えています。



コースは3つです。(詳細は画像をクリックしてプロジェクトの公式ページで)

25000円のコースは、子供の受講料+大ステージでのプレゼンエントリー費。
 (昨年までの30000円より控えめのお値段、
  トレーニング自体はオンラインで行うことと、
  なんといってもクラウドファンディングだから)

125,000円コースは、
上記の25,000円の子供コース+大人もプレゼン講座を受けられる(子供とは別プログラム)というもの。つまり。

大人のあなたが、プレゼン講座を受ければ、
どなたかお一人のお子様に、上記の内容をプレゼント、というもの。
あなたが学べば、子供も学べる!というスタイルになっています。


150,000円コースは、
上記125,000円コースに加え、
大人のあなたも大舞台で、ワクワクプレゼン体験ができます!
というものです。


毎年子どもプレゼン大会時のそのステージに、大人の方が
「私がここで話したいくらいだ」とか「私も喋ってみたい」という声が多かった、
そんなステージで、プレゼンしていただきます。


お子様はご自身のお子様でなくとも、ご親戚、ご近所、
または、たとえば今これを読んでくださっているあなたが、
学習塾の先生だったとしたら、
その塾に通うお子様の中の、今月の成績1番の生徒さんにプレゼント!

といった使い方もできますね。


今回は愛知県のプロジェクトのため、愛知県内の方にお子様に限らせていただきますが・・・、
県外の方は、この金額とは別で、一般お申込みしていただいてもかまいません
(その場合のエントリー費用は3万円申し受けます)

大人みんなで、子供たちの話す力やコミュニケーション力を育てませんか?

メッセナゴヤ2020発信中の動画リスト(前半)

自分のメモとして記載します。


メッセナゴヤ2020オンラインでは、期間中平日毎日動画発信中。
講師の考え方や、動画活用時のポイントなどを、肩ひじ張らずにお伝えしています。
コーヒーブレイク時等にお楽しみください。


◆ナレーションの活用法 事例

 実際に、企業様やアイドルチームのyoutube告知で使用された動画でご紹介させていただきました。
 11月30日(月) メッセナゴヤ2020オンライン15日目




◆「ライブコマースキャスター養成講座」で学んでいただける内容を一部ご紹介

 11月27日(金) メッセナゴヤ2020オンライン12日目




◆ナレーション制作費用ってどれくらいかかるの? にお答えしています。プレ ゼンジャパンの場合。

 11月26日(木) メッセナゴヤ2020オンライン11日目




◆補助金を使ってできる!中小・小規模事業者のナレーションの活用法

11月25日(水) メッセナゴヤ2020オンライン10日目




◆ライブコマース成功への第一歩。機材がそろっていなくても、
 喋りがうまくないと悩む前に、喋った方がうまくなります!
 その時に必要なことは・・・。

 11月24日(火) メッセナゴヤ2020オンライン9日目




◆名古屋・栄の真ん中にて。人が通るところで撮影。その時に必要なことは・・・。

11月20日(金) メッセナゴヤ2020オンライン5日目




◆ひらめいた!先着3団体・企業様限定企画

 11月19日(木) メッセナゴヤ2020オンライン4日目




◆始動時のポイントとなる講師の特技を解説。
 人の声を聞いただけで口の形や舌の動きがわかり・・・

11月18日(水)メッセナゴヤ2020オンライン3日目




◆中部経済新聞さんに掲載していただいています。その内容は。

 2020年11月17日(火)メッセナゴヤ2020オンライン2日目




◆ご挨拶。メッセナゴヤ2020開始当日朝に撮影

 11月16日(月)メッセナゴヤ2020オンライン1日目

先着3団体・企業様限定、貴社動画に関するプレゼント企画

ひらめいた!先着3団体・企業様限定企画
発表しています。
11月19日(木) メッセナゴヤ2020オンライン4日目



メッセナゴヤ2020オンラインでは、期間中平日毎日動画発信中。
講師の考え方や、動画活用時のポイントなどを、肩ひじ張らずにお伝えしています


コーヒーブレイク時等にお楽しみください。

メッセナゴヤオンラインPR内容を中部経済新聞に掲載していただいています


 11月17日(火)メッセナゴヤ2020オンライン2日目



メッセナゴヤ2020オンラインでは、期間中平日毎日動画発信中。
講師の考え方や、動画活用時のポイントなどを、肩ひじ張らずにお伝えしています


コーヒーブレイク時等にお楽しみください。

メッセナゴヤオンラインがプレ始動

毎年出展している、異業種交流展示会「メッセナゴヤ」

今年は、オンライン開催です。


来週月曜からいよいよ始まるのですが、
昨日、出展者対象に、一部、先に見られるようになります!
と、お知らせが届いていました。


なんとっ!?


公開準備万端、というにはまだまだ情報掲載不足でしたので、
急遽、バタバタバタ。。。と情報を追加。

それでもまだまだですが。

これだけじゃわからないな。。。と思われると思いますが、
少しでも気になることがありましたら遠慮なくお問合せくださいませ。



・ちょっと聞いてみたいだけなんだけど
・お願いするかどうかわからないし。
・聞いて実際にオーダーしないのはちょっと・・・
・聞いてもお願いしないと思うし。。。


これらは、みんな、「私だったらそう思う」ということです。
だから私はなかなか、ちょっと聞くだけでもできない。。。(涙)


ですが!!!


おかしなもので、聞かれる立場として考えると、

え?全然かまいませんけど? と思うから不思議ですね(笑)



聞いても実際に頼むかどうか、買うかどうかなんて、わからない。
それが普通ですから。ぜ~んぜん!ま~ったく気にせず、
どんな小さなことでも聞いてください。


そもそも私は自分の好きなことを仕事にしているため、
自分の取り組みを聞いていただけること自体が嬉しかったり楽しかったりするんだな、とつくづく思います。
え~、もっと質問して質問して~!と思うくらいです。


なので、どうぞお気軽に。

今パソコンでご覧いただいている場合は、このページの右上に
メールのマーク(封筒ですね(笑))やお問合せ、の文字があるのでそこをクリック。


スマホ等でご覧いただいている方も、
右上にメールマーク(封筒型)があるのでそこをクリックしてくださいね。


最後にもう一度。
どうぞお気軽に♪


声や音、脳や表情との関係など、論文は楽しい!!

最近、論文を読むのが楽しい🤩

声や話し方(の印象)などは感覚的。と多くは思われている。

でもそれを、

ちゃんと物理的だったり論理的にしっかり解説ができたり、

ちゃんと実証されている原理も受講してくださる方に伝えないと私は気が済まない。

過去の私の経験や実体験をもとに、どうしたらどう印象が変わるのかなどを体感していただく

という、そんなことばかりではなくて。

(ちょっとめんどくさい人でゴメンナサ〜イ😋)


これは話し方の印象や声・滑舌等のスキルアップ法や改善法を伝える時に、私がついこだわってしまうところ。

なぜなら。

そうじゃなきゃ、いくらこうすると良いですよ、とお伝えしても、

「でも、それって人によって感じ方が違いますよね」

と言われたら、”まさにおっしゃる通り❣️❣️❣️”だから。


なので、

声や音について、や、それが脳や心理に与える影響など、

論文を読んでいるとおもしろい。

感覚的に思われながら実は確実に心理に影響したり、

人によって受け取り方が異なるにしても、例えば10人中8人がそう(良く)感じる。

だから効果的と言える。

などが立証されていることがわかるから。



じゃあ、10人中8人もの人が好印象に受け止めてくださる手段があるのに

わざわざ2人しか良く感じてもらえない方を選ぶのか、またはその段階のまま放置するのか…

は、個人の希望や意思によるところで私には口出しできない部分。


でも、運動と同じで、やれば変われるからやってみるのはおもしろいのは間違いないと思う。

きっと体験したことのない未知の世界だから〜✨💖



ちなみに講座中私がよく言うのが

「10人中10人が良しとするものを目指しますよ。」


結構サラッと言う。当たり前だから。


それに、どうせやるなら最高レベルを目指した方が手っ取り早いし、

10人が中8人が良しとするレベルになっても、みんながそのレベルになったら

それって全くの、フツー、なレベル、ってことになり、

そこからまた抜きん出てNo.1を目指してトレーニングしなくてはいけなくなる。

それは時間もお金もさらにかかってしまう。


常に最高レベルを、

当てずっぽや感覚だけに頼らず、解明されている理論にもできる限り基づいてトレーニングする。

が、効率が良い。



という考え方が背景にありつつ、いろいろな研究論文を読んでいると

あ、この研究結果、ちょうど今度の講座内容に、ピッタリ〜‼️と、ワクワクしてくる😄

電話営業研修ご依頼企業様 社長からのご感想 

研修を導入してくださった企業様の感想をご紹介させていただきます。



Q.研修前の課題やお悩みについて

営業代行サービスの提供を行う中で、
電話でアポイントを獲得する技術やノウハウは蓄積してきていましたが、
成果が出ないケースが発生した時に、
当社の蓄積してきた技術やノウハウだけでは、
なぜ成果が出ないのか説明しきれない事象がありました。



Q.この研修を導入していただく際のきっかけ・決め手について


もともとから、声の印象、高さ、スピード、抑揚などによって
アポイント獲得が できる、できないに違いが生まれるであろう
との仮説はありました。
しかし、それを どのような分野の方に相談をしたらよいのかは明確に分かりませんでした。
参加した会合の中で梶田さんのお話を聞き、
相談をしたいと考えていた分野の専門家であることが分かりました。
 



Q.今回の研修をご覧いただいた感想

知りたい、解決をしたいと思っていた分野の内容でした。

電話でのアポイント獲得はまさしく声だけのコミュニケーションになるのですが、その声の印象を どのような評価軸で評価をするのか、
ということが当社活用可能範囲で 知ることができたのは最も良かったことでした。

また、AI等の技術に頼らず
人の印象・感覚の集合評価で十分に評価ならびに具体的な改善ができるということも、 当社にとっては非常に良い気づきでした。 



Q. その他、さらに詳しく知りたいこと、ご意見等

あらためて非常に奥が深い分野だということも分かりました。
この分野の知見を当社が必要とするレベルで取り入れていきたいと考えています。



< 代表取締役 ・男性・40歳代>
株式会社アイランド・ブレイン 
      鈴木 徹  様



ありがとうございました

「自社でできることはもうやり切った。」
とおっしゃるほど従業員様への教育意識を高くお持ちで、
「でもさらにできることがあるとしたらこの分野だ」
と、声や話し方が相手に与える印象について非常に高い関心をお持ちくださっていました。

この、いわば専門分野ともいえる奥深くもある分野の
重要性や価値を細かくお伝えできる今回のご依頼はとても嬉しく感じました。
鈴木社長その高い向上意識は従業員様もお持ちで、
まさに「打てば響く」を実感させていただくことのできた、
非常にうれしい研修となりました。
ありがとうございました。

コンサルティングや研修を行わせていただくことは
なかなかオープンにできませんが、ご協力のおかげでこうして公開させていただけますこと、心より御礼申し上げます。

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