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2020年2月24日に決定!第5回全国子供プレゼン大会

プレゼンジャパン主催の、全国子供プレゼン大会。
第5回(今年度)は、2020年2月24日(月休)に決定しました!

会場は、こちら↓ 名古屋インターナショナルレジェンドホール。

今年初めて、この、今までよりももっと大人びた会場で話していただきます。


ビッグスクリーンには話している表情がアップで投影され、大勢のお客様の前で、照明・スポットライトを浴びて話す・・・
毎年子どもたちは、練習時よりもうんとうんと生き生きと話し、感動させてくれます。

子どもたちには、声の出し方や、大きなステージでどんなふうに話すとよいかなどをしっかりレクチャーさせていただきます。

そして、本番で、みんなカッコ良く、輝いていただきます!!

いわば、「みんなでかっこよく喋れるようになっちゃおう作戦」なので、
みんな仲良くなり、お互いの良いところや、もっと良くなりそうな提案をすることで、どんどん上達していくのです。


名古屋市教育委員会・愛知県教育委員会からも後援をいただくことができました!

詳細は後日発表いたします。
ご予約をご希望の方はこのブログページにあるお問い合わせコーナーから、
ご連絡ください。

または、2月24日、一日、スケジュールを開けておいて下さいね!

出場資格は、小学4年~中学3年生です。

全国子供プレゼン大会の過去の様子はこちらでご覧いただけます。


メディアPR時トレーニング ダイジェスト版講座

先日、週部経済新聞様にも掲載していただきましたとおり、
プレゼンジャパでは、メディアトレーニング・プレゼンjテーショントレーニングを行っています。

Jリーガーの方や、No.1(何かのジャンルでNo.1の座にいらっしゃる方)、経営者、経営幹部の方々などに行わせていただいている、
テレビ取材を受けるときや動画発信するとき、または
大勢の前で講演される時など、
印象良くイキイキ堂々とお話いただくためのトレーニングです。

テレビやラジオで長く仕事させていただいて感じるのは、
まず「声の出し方」が違う、ということです。
声の出し方を変えるだけで、聞き手に届きやすくなり、
印象もグンッと良くなります。
(テレビ・ラジオに出ている人で、暗く聞き取れなくて印象の悪い人は、そんなにいないですよね。)

もちろん、声だけでなく、滑舌の明瞭度、
カメラに向かって話す時は表情も非常に重要です。

今回、このようなメディアトレーニングを一部抜粋して受講いただけるように致しました。
プレゼンジャパンのメディアトレーニングはどういったことをするの?
という方や、
取材や講演など話す機会が多い、という方にもぴったりです。

声や滑舌、話し方は、スポーツと同じでどれだけでもスキルアップし、今までの自分の話し方とは違う、新しい話し方を身につけることができます。

習慣ですから。

「だんだん話すのが楽しくなってきた」というのが、これまでの受講者の皆さまからよくいただく感想です。

ぜひお気軽にご参加下さい。

日時:2019年9月29日(日)
   16:30~18:00
   
会場:名古屋市公会堂 2階第2集会室
    466-0064 愛知県名古屋市昭和区鶴舞1丁目1−3
   アクセス詳細はこちら
   地下鉄鶴舞線またはJR中央線「鶴舞駅」下車 徒歩2分

参加資格:特にありません。

定員:20名(最小催行人数:4名)
   (大勢で一緒に行うことに抵抗が有る方は、マンツーマンでしっかり身につけていくためのプログラムのプライベートレッスンがおすすめです。)

締め切り:2019年9月27日(金)24時

参加費: 一人 10,000円(税込)
     お二人同時申し込みの場合 一人9,000円(税込)
    
    受講シーン撮影時やbefore-afterの動画をプレゼンジャパンの講座内容紹介のため、プレゼンジャパン関連情報発信サイト(HP・SNS等)等での公開をOKとしてくださる方)は、
     一人 8,000円(税込) とさせていただきます。
    お二人同時申し込みでおふたりとも顔出しOKの場合
     一人あたり 7,000円(税込)

お支払い方法:事前振込 、当日キャッシュレス(PayPay、LINEPay)、現金。


お申込みはこちらの専用フォームからお願い致します。


メッセナゴヤでプレゼンテーションします

メッセナゴヤ2019にて、今年もプレゼンテーションさせていただきます。

4年連続かな?

詳細情報ページをこちらでも作成しますが、
お申込みは、メッセナゴヤオフィシャルホームページからお願いします。

なお、詳細情報や最新情報をご希望の方は、


こちらのページから



LINEでお友達になっていただけましたらお届けできます!

ぜひこの機会にお友達になってくださいませ♪

プレゼントレーニングをお得に受講していただけます

国が進めている「キャッシュレス消費者還元事業」の加盟店として正式に登録され、
ついさきほど国から発表されたリストにも掲載させれていました。

ご存じない方にザックリ説明させていただきますと、
これで、10月からの受講料をキャッシュレス(例えばPAYPAY)でお支払いくださった方には、国から5%還元されます。

つまり、受講料がお得になる、ということですね♪


キャッシュレス、お得ですね~。どうぞご利用ください。

イギリス ガーディアン紙WEBに載っちゃいました

大きな出来事がおきました!


私 梶田香織のもう一つの顔・バター-トースト評論家として、

イギリスのガーディアン紙 WEBサイトに掲載していただいてしまいました!


日本のトースト文化に、トーストの本場イギリスの方が注目されたのです。

そしてご連絡をいただき、トーストについて私がコメントさせていただいたのが、記事として掲載されているのです。

単なるブームではなく、”文化”として捉えたイギリス人の記者さんの切り口は、とてもおもしろく興味深いです。ぜひご一読下さい。


https://www.theguardian.com/world/2019/jul/12/using-their-loaf-japanese-elevate-humble-art-of-making-toast


写真の大きさが衝撃的ですが(^^;)

プレゼン・話し方のコツメルマガの効果的活用法

この度スタートさせるメールマガジンは、
とにかく短く(ほぼ五行)!!
を優先するため、その文字数内でなかなか思いや裏の意味合いまでお伝えすることができません。

そこで、「メルマガをこんなふうに活用していただいたらスキルアップにつなげていただけるはず」といった効果的な方法や思いなどをここにまとめて書くことにしました。

五行にとどめておくのに必死です。
このメルマガは、パッと開いてサッと目を通し、
「あ、はい、今週はこれをやればいいのね」
と、短時間ですぐわかるようにしたい!
と思っています。

でも そうは言っても、書いてある内容の意義や理論などを伝えたくなり、書き始めると私はついついたくさん伝えたくなってしまいます。

それを必死にガマンします!

「このメルマガは長いから時間のあるときに読む」ではなく、
お忙しい方もサッと目を通すだけで済み、
「とりあえずそこに書いてあることをやれば良いのね!」
と、実践重視で受け止めていただけるように。
せめて五行ください。
(その分、このブログにたっぷり書いておきます。以下長文(笑))

「基本的なこと」は「本当にできている?」と「精度」に意識を。
「こんなことくらいやっています」と思う基本的な内容もあるかと思います。
そう思うことができるということは喜ばしいことです。
それだけ基礎的なことはできているということなので、ご自身のレベル判定基準にしていただければ良いです。

ただし、数多くの方々をトレーニングなどをさせていただいてきた経験上、
「できている」と思っていらっしゃることが、私が聞かせていただく分には、
できているつもりまたはやっているつもりかもしれませんが残念ながら「全然できていません」。と思うことが多いです。

(ちなみに、トレーニングの際はストレートに「できていません」「私が求める度合いを10とすると3くらいです」など、あえてストレートに伝えさせていただきます。
「まぁまぁできていますね、あとちょっとがんばりましょう」などと言っていたのでは、精度も高まりませんし上達スピードも落ちますし。
トレーニング中は10求めるなら12か15を目指さないと本番では10の力は出せませんし。

あ、いけない!トレーニングモードになってしまったわ。失礼しました。。。
話を戻しましょう)


実は非常に多いのです。
しかもそれは、話すことに慣れている方、得意な方、ほどです。

私がいつも最も重要視するのは、自分でできていると思うのではなく、
『聞き手 』 ができている、と思う出来加減か、ということ。
なので、私ができていないとジャッジするのは、プロと比べて、というのではなく、
聞き手の一人として聞いた場合に、できているように、またはその努力が感じられない、という判定です。

もちろん、話のプロを目指す人には、「プロならそのレベルではOKが出ない」「もっと精度高くないと・・・」と、判定レベルを聞き手レベルではなくプロレベルに上げます。
それは、今まで仕事を続けさせていただいてきた中で、このくらいの出来具合の場合、やり直しをさせられた経験が無いか、これくらいならOKをもらえたかどうか、の経験値での判定です。
それは例えばTVの全国放送番組を担当させていただいたとき、この喋り(滑舌の明瞭さやそのシーンへの印象のふさわしさ、テンポ、方言の有無等)を全国に流していいかどうか 、その時の私の喋りを判定してくださったディレクターやプロデューサーの方々の判定によって私にも身につけさせていただいた判定力です。

「できている」ではなく、「聞き手にもできていると感じていただけている」と自信を持って言えるほど”できている”レベルなら、本当に素晴らしいです。
できるかたにはぜひともそのレベルを目指していただきたいと思っています!

長くなってしまいましたがもう一つ「精度」についてです。
「できている」と思うことのうち、「常にできる」さらに「無意識にできている」。
ということもまた、「できる」のさらなる上の領域です。

例えば”ゆっくり話す”ということをやってみようとしたとき、
最初は気をつけているけどつい途中から速くなってしまう。
ということ、よくありますよね。ほぼ全員ではないでしょうか。

それを、いつまでゆっくり話し続けることができるか、が精度です。
聞き手が、ゆっくり話して差し上げないと伝わりにくい複雑な話の場合、
話すスピードが速くなったらアウトです。
難しい話を理解が追いつかないスピードで速く話された時点で、聞き手は聞こうとする意識をなくします。(気が遠くなるイメージ(笑))

途中からゆっくり話す意識がなくなってしまって・・・というのは、
途中から聞き手を置いてきぼりにして放置したまま、自分が楽なスピードで話してみました。というだけで、
伝える目的は何も達成されません。

話すのは伝えるため。なので、「できる」ことは常に意識し続け、いつでもできる、という精度を高めておかないと、伝わらないときが出てきてしまいます。

基本的なことよりも、かっこよく高い技術を必要とすることに臨みたくなるものですが、
基本的なことがきっちりできる、が意外と一番難しいことで、多くの人が疎かにしていることだな、と日頃強く感じています。
だからこそ、そこに目を向けていただくため、基本的なことも配信します。

それをどれくらいどうやってやるのかがわからない、と思う内容について
メルマガの中には、「それをどれくらい、どうやってやればいいのかが知りたいんだけど」と思われることも多いと思います。

その順番を変えて下さい。
考えてやる、のではなく、やってから考える。にするのです。

よくわからないけどとりあえず「これくらいやってみた」と言えるように。
そして、「これくらいやってみたらこうなった、こう感じた」と言えるように。

でも次には「これで合っているかどうかがわからない」と思われるでしょう。
でも気にしないでください。
また次に、「これくらいの度合いでやってみよう」とちょっと度合いやレベル、大げさ度を極端に変えてみるなどしてやってみてください。
そうしたら「今度はこう感じた」という感じが感じられるかどうかです。

話す力をスキルアップさせるには、聞く力と、それを感じる力がものすごく重要です。
それが繊細であれば繊細であるほどスキルアップしやすくなります。

考えてから正解を目指して行うのではなく、たくさん行ってみていろいろな感じ方を体感し、欲しいときに欲しい感じ(その場での正解)の喋りができる。
それがつまり私がよく言う、すべてをコントロールできるのようになる、という理想 です。


特に相手の心を動かしたいプレゼンテーション等の場合は、聞き手にどう感じていただきたいか、どう伝わることを正解とするか、というところからが逆算し、だったらこう話そう、と、
戦略的に話す、ということもとても有効がと思います。
これが私のよく言う 『 話し方をデザイン』することであったり『声戦略』です。

この話し方をしたいというときにその話し方ができる、という、思い通りに自分の喋りをコントロールできるようになれば、戦略を実践できるからです。


声を出すことはボールを投げることとほぼ同じように考えることができます。
例えばバスケットでいうと、
パスを出すときのボールのスピードコントロール力、
ダンクシュートしたい場合は、ゴール下に切り込んでいくドリブル力とジャンプ力が必要。
スリーポイントシュートを狙うなら、ゴールまでの距離感覚と、ボールが描く弧の大きさや投げ出す時の角度コントロール力が必要、
というのと似ています。

正確なパス力もダンクシュート力もスリーポイントシュート力も・・・
NBA一巡目指名で話題になった八村塁選手のようになれたら理想、というわけですね。


声や滑舌、話し方は生まれつきのものではありません。

変だからと、直すとか矯正する、という分野のものでもありません。
その考え方だとマイナスでしかありません。
でも、素の自分は大切です。
声が小さくても、方言があっても、それはそれで決して消してしまってはもったいない、とっておくべき魅力です。


話し方を練習する、うまくする、は
もう一パターンも二パターンも、今までとは違うやり方を身につけ、
新しい話し方をプラスする、というイメージがぴったりです。
今まで行ったことのないジャンルのパーティーに行くことになり、そこにふさわしい服を買う、というような考え方はいかがでしょうか。
印象の違う世界をめざすのだから、印象の違うものを準備し、持っていくような。


話すときに必要な要素、声・滑舌・表情・身振り手振り・話の構成、などなどは、
やってみると気づくことがある。
やり続けるとわかるようになる。
意識し続けるとできるようになる。
意識しなくてできるようになる。

の繰り返しだな、と長年話す仕事をしてきて感じます。


その長年の経験の中で、常に気をつけていることや、こだわっていること、
などの中から、簡単に試していただくことができ、やり続けてみていただくと良いことを配信します。

ぜひ、続けてみて感じるご自身の変化をお楽しみ下さい。

メッセナゴヤ2019に向け勉強中

今年もメッセナゴヤ2019に出展致します!

6回目。

ただいまその勉強会に参加中。

メッセくんクラブです。

何回参加しても、タメになる情報がワンサカ!

ワクワク度も増してきます〜。

つい先ほど、突然講師の先生に、出展方法についてちょっと話してください、

と指名され、

えーーーっ!?!?

と、びびびビックリ…

でした。(^^;;

それにしても。

今回また内容が濃い!かなり濃い!

過去5年間ずっと参加して毎回情報は進化されていて何回参加しても、来てよかったと思いますが、

今回はまた…。

HPやSNSの使いこなし方や戦略なども含まれ、

これだけでおそらくセミナー3つ分くらいではないでしょうか。

(セミナー受講が趣味なのでジャンル幅広くあちらこちらのかなりの数のセミナーを受講してきましたが。)

この内容が無料…

出展料に含まれているとはいえども

出展に関することだけでなく、

広報戦略までこんなに教えていただけるとは…。

メッセナゴヤ運営ご担当の皆様、本当にありがとうございます、です。

開催は11/6水〜9土です。

メッセナゴヤ2019オフィシャルページはこちらです!

ご来場くださいね!

ブース決定したらまた掲載致します!

9/2に発表できるかと思います。

ホットサロン-特定商取引法に基づく表記-

サービス名

 ホットサロン

販売事業者名

 プレゼンジャパン

代表責任者

 梶田 香織

所在地

〒460-0022  名古屋市中区金山3-7-20-1階

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ホームページURL
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激変!中3年男子のプレゼン before-after

 全国子どもプレゼン大会の過去出場者のbefore-after(トレーニング前&本番のプレゼンテーション)動画をUPしました。

半日でこんなに変わるの!?と大人もみんなビックリです。

全国子どもプレゼン大会は、トレーニング付きのプレゼン大会のため、
話すのが苦手な子までも、本番で堂々と話せるようになっていくのです。

その姿、泣いてしまいそうなほど感動です(ToT)

第4回全国子どもプレゼン大会とは(別ページが開きます)

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