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ギャラリー5 第3回全国子どもプレゼン大会(2017/12/25) 

2017年12月25日開催の、第3回全国子どもプレゼン大会の様子<5>です。
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みんなのプレゼンが終わった後、審査員室では審査が・・・
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そして、いよいよ表彰式です。
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優勝、準優勝、など、受賞者が発表され、賞状と副賞授与。
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今年は、審査員の先生お二人から、参加者一人ひとりに向けて、
感想やアドバイスをいただきました。
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さあ、退場ですよ!
と思ったらここで、想定外の展開が!!
子ども達が「ちょっと待って」と、ステージ上でなにやら話し合いを始めました。
ハハハ。大人の世界なら絶対にありえないことですが、
子どもって自由だな~(笑) と、おもしろくなってしまいました。
これが大事!! こういった発想や行動力が大切なのです。
話し合いの結果、みんなでそろえて何かしよう、と企んだようでした。
いつのまにかこんなに仲良くなっていました。それも嬉しい♪
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ラストは、なんというみんなかわいい笑顔!!
出場してくださった、皆さん。
応援してくださった、保護者の皆様。
支えてくださった、スタッフの皆さんとこのイベントに関わる全ての皆様。
本当にありがとうございました。
第4回は、2018年12月27日(木)に開催いたします。
第4回全国子どもプレゼン大会 概要はこちらです
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ギャラリー4 第3回全国子どもプレゼン大会(2017/12/25) 

2017年12月25日開催の、第3回全国子どもプレゼン大会の様子<4>です。
いよいよ本番です。
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審査してくださる先生は、
プレゼン経験豊富な先生、テレビ番組制作に携わる先生です。
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ステージをどう使うかも自由。
今年は一輪車に乗って登場する子も。
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スポットライトを浴び
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真っ暗な円形ステージの真ん中でたった一人で話す。
表情ももちろん大型スクリーンで。
この経験を子どもの頃からさせてあげたい!
という思いからこのプレゼン大会をはじめたのでした。
まさにそんなシーン。
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ステージは広いんだから、たって話さなくても動いても良いし、小道具を使ってもOK。
どう話すか、どう魅せるか、も「伝える」には大事なのよ。とお伝えしています。
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インタビューの練習も。
スポーツ選手なら、ヒーローインタビュー。
何かで優勝しても、インタビューはつき物ですものね。
緊張して話すシーンとは違う表情も見ることのできる楽しい瞬間です。
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ギャラリー3 第3回全国子どもプレゼン大会(2017/12/25) 

2017年12月25日開催の、第3回全国子どもプレゼン大会の様子<3>です。
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ピンマイクをつけて、カメラの前へ。
マイクをつけるとちょっと緊張感が増すようです。
プレゼンジャパンの全体のコンセプトとして、
テレビやラジオでも、感じ良くイキイキと話せるように。
ということを非常に重要視しています。
なので、その体験もしていただきます。
何か一つのことに打ち込んでその道のNo.1になったり、
トップクラスになれば、テレビ等に出る機会は必ずやってきます。
そのときにこそ、見ている方が幸せな気持ちや楽しい気持ちになったり、
多くの方に自分の魅力が伝わり、応援してくださったりファンになってくださる方が現れたり、
という存在になっていただければ、と思うのです。
応援する相手ができる、というのは、人生にワクワクやトキメキをもたらすため、
見ている側も幸せな気持ちを味わえるからです。
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自分のカメラ映りも確認します。
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天気予報のお姉さん、を体験してみたり。
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身体が消えちゃう!?
バーチャルスタジオの仕組みを楽しむ時間も。
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ギャラリー2 第3回全国子どもプレゼン大会(2017/12/25) 

2017年12月25日開催の、第3回全国子どもプレゼン大会の様子<2>です。
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話す内容はその場で考えます。
私からはヒントを出すだけに留めています。
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考えたことをみんなで聞いてみます。
話してみた自分の感想、聞いている側が感じたことなど、意見交換。
どうすればもっと良くなると思う?
ここでも私は質問。考えてもらうのです。
そうすると、私が答えを言わなくても子ども達からちゃんと答えが出てくるのです。
もし答えが出ない、または違う方向に行きそうだったら、
それも質問で軌道修正。
とにかく考えて、より素敵になる意見がたくさん出て、
その中から自分が良いと思う方法を取り入れてもらうのです。
ここで私から答え(のようなもの)を言ってしまうと、
それを取り入れること、真似すること、しかしなくなってしまいます。
正解を教える場ではなく、上手に話すことが目的でもなく、
どうやって伝わるように一生懸命伝えるか、を学び、体験していただく場です。
途中でつっかえても(=いわゆる”噛む”)、そんなことは全然気にせず、
言い直せばOK。
スラスラ話す人と、一生懸命話す人、どっちの人を応援したい、と思う?
そんな、考え方、を中心に伝えています。
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みんなのいろいろな意見を聞いたうえで、
再度内容を見直し、また自分で話してみます。
これは大人にも言えることですが、
「喋るとわかる」んです。
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ギャラリー1 第3回全国子どもプレゼン大会(2017/12/25) 

2017年12月25日開催の、第3回全国子どもプレゼン大会の様子です。
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まずはなんといっても、良い声を出すこと。
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ちゃんといい声が出せているか、自分の声をよく聞いてみます。
意外と自分が話すときに、自分の声を同時に聞くことって難しいのです。
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もちろん発音、滑舌の練習も。
正しい口の形ができているか、鏡を見て確認。
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チラ見せ<その9>全国子どもプレゼン大会のトレーニング

自由に話しましょ♪
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さぁ!
どんなに緊張しても、一生懸命、そして楽しんで、話しましょう。
大事なのは、”噛まない”とか”上手に話すこと”ではありません。
”思いが伝わるか”です。
伝えよう、という気持ちを絶対に忘れない、ということが大切です。
何をしてダメ、何をしなくちゃダメ、もありません。
このプレゼン大会でプレゼンすることに、”失敗”はありません。
思うようにやってみてごらんなさい!
第3回全国子どもプレゼン大会の概要はこちらです。

チラ見せ<その8>全国子どもプレゼン大会のトレーニング

大っっっきく映りますからね、顔も全身も。
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活躍し、人から注目される存在になったら、
テレビなどのときはもちろん、どんなときでも写真に撮られ、動画に撮られることになります。
スポーツでもコンサートでも、大型ビジョンに表情を映し出されたりしますでしょ?
話すときにどんな表情をしているのか、立ち方や身振り手振りはどうなのか。
意識しておくことは重要なのです。
すっごく大きく映るので、一瞬でも変な顔するとお客様には見えちゃうぞ~!
の緊張感も楽しんじゃいましょう♪
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チラ見せ<その7>全国子どもプレゼン大会のトレーニング

真っ暗な中にたった一人スポットライトを浴びる緊張感は?
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本番前は、「全然緊張していない」と言っていた子も
いざ本番になり、真っ暗な中でスパーン!とスポットライトを浴びると、
「やべやべやべっ」(過去出演者の中学生男子に、後から聞いた感想です(笑))
となります。
その緊張感・・・。
そう!それを味わって欲しいのです。
どれくらい緊張するか自分で知っていれば、
本当に活躍し、ステージで一人で話すときが訪れても、もう体験済みだから想像つくでしょう?
そうしたら、我を忘れるほど緊張せず、少しでも自分らしく振舞う余裕が持てるじゃありませんか。
その証拠に。
前回出場してくれた小学6年生が、大会後に言っていたそうです。
「この体験したから僕、何をするにも自分の殻を破れるようになった。もうこれやったら何でもありだもんね。」と。
そう。この緊張感、そして、ここで話す楽しさのような感覚を味わっていただけたら、
きっと後々のいろいろな機会がカンタンに感じるはずです。
だからこのシチュエーションなのです。ガンバレッ!(笑)
第3回全国子どもプレゼン大会の概要はこちらです。

チラ見せ<その6>全国子どもプレゼン大会のトレーニング

テレビ出演模擬体験、も。
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天気予報の際や、テレビで見るような映像はどんな仕組みになっているのか。
そんなことも知ったり体験していただけるようにしています。
何かのジャンルでNo.1になった人、しかもそれが地域や全国、世界レベルでのNo.1であれば、
必ずテレビ出演の機会が訪れるでしょう。
そのときに、緊張しすぎて上手く話せない・・・ってなったらもったいない!
何か一つ、優れた才能や技術を持っている人には、絶対にテレビ出演やカメラ前でのプレゼン能力を備えておくべき!
というのが私の信条。
だから、これも最も重要視している体験(トレーニング)のうちの一つです。
第3回全国子どもプレゼン大会の概要はこちらです。

チラ見せ<その5>全国子どもプレゼン大会のトレーニング

カメラに向かって、「3、2、1、Q!」
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まずは小さなカメラで肝試し!?(笑)。
カメラに向かって話す練習ももちろん行います!
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ステージでは、大きなカメラも常に目の前にあり、狙っています(笑)
何でもいいから何かのジャンルでNo.1になったら、
絶対といって良いほど、テレビでインタビューを受けたり、動画で話す機会が訪れます。
動画時代の今は、就職面接だって、まずは動画で、という時代。
将来のなりたい職業にyoutuberがトップ3に入るくらいですし、とにかくカメラに向かって話す、ということは必須といっても良いでしょう。
この子どもプレゼン大会は、そういったときのために、という意味合いも非常に強いイベントのため、
プレゼンをする際に無表情で話すなんて、私の講座を受講していただく限りは、
許しません!(また出ました、このセリフ(笑))
だって、見るほうは、無表情の人をずっと見ているって、つまらない。
(悲しい場合等はもちろん別ですよ。
人に聞いて欲しかったり見て欲しくて、または聞いたり見てくれる人に伝えるためにカメラに向かって話す
という場合です。)
目で見てつまらないものは、人はそのうちにすぐ見る気が失せます。
どんなに内容が良くても、集中力がなくなります。
逆に、内容も良くて見ていて楽しかったり気持ちよかったら、惹き込まれていきますよね。
聞き手が勝手に集中してくれるなんて、それって、とっても嬉しいと思いませんか?
テレビでもyoutubeでも、暗~い表情や暗~いトーンで話している映像、すぐに変えませんか?
そんな、すぐに変えられちゃう人ではなく、
つい聞き手や見ている人が惹き込まれてしまう話し手になっていただく。
これが、私の目指すプレゼンターなのです。
子どもでも容赦しませんよ!(笑)
いえ、子どもだから容赦しません。一度身につけたら一生モノですから。
第3回全国子どもプレゼン大会の概要はこちらです。

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