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トップアスリートの話し方Before-After

約120分。まずは重要視している「声の出し方」を主にトレーニングした結果です。





↑の動画の途中経過もご覧いただけるのが以下の動画です。
「声の出し方」「滑舌」「自然さ」の過程です。

たった120分ほどなのでこの段階では、
「まずはこういうことが大事、こういったことをトレーニングしていきます」
ということをダイジェストで体感していただきました。

ここから、もっと自然に、楽に、楽しんだり、
聞いてくださる方の雰囲気や目的に合わせて
”喋りをコントロールできる力”を身につけていただけるようトレーニングが進んでいきます。



トップアスリートのブランド力UPトレーニング

メッセナゴヤで使用したチラシ画像をちょっと加工してみました。
こんな感じでチラシを作らねば。

マンツーマントレーニングの詳細は
  https://presenjapan.jp/lesson/personal.html

グループトレーニングの詳細は以下のURLをご覧ください
  https://presenjapan.jp/academy/index.html

詳細は上記URLページにあります。ただ文字がたくさんで読みにくいかもしれませんが。。。
(現在、HPをリニューアル企画中)

なぜトップアスリートの皆さんに、声の出し方や話し方トレーニングをお勧めするのか。

その理由は、こちらのページにドドドーッと書いてあります。
ご興味がありましたらご覧くださいませ。

荒木絵里香さんトークショー開催

先日引退発表をされた、
女子バレー日本代表キャプテンを務められた、

荒木絵里香さん。

刈谷市のトヨタ車体クインシーズに所属されていることもあり、
刈谷市でトークショーが行われます。

そのMCを担当させていただきます!!

荒木さんのことは、バレーが詳しくない私も実は20年ほど前から、
テレビで試合を見るたびにずっと気になる存在で、好きだったのでした。

荒木さんの笑顔を見るとなぜかホッとしたり安心したりしていたのでした。
あんなに激しい、世界トップクラスのゲームの中で
あの、ホッとさせてもらえる笑顔の人が近くにいたらどんなに良いだろう、と思っていたからです。


なので、言うまでもなく、大感激です。

私のデビュー当時からお仕事でお世話になっている方が、(私が荒木さんのことを好きだということは全く知らず)推薦してくださいました。
ありがとうございました!

11月7日(日)刈谷市総合文化センターにて。


タイトルは、
アスリートとして 母として ”わたし”として ~東京オリンピックを終えて今、思うこと~

詳細はこちらに掲載されています

荒木さんに、リラックスしてお話いただけるように、
聞いてくださる皆様に、
荒木さんの考え方やお人柄が伝わり、荒木さんのファンが一人でも増えますように、務めさせていただきます!

トップアスリートにぜひ”伝える力”を

今話題になっている、clubhouse。

そこで、もう5年ほど、ずーっと思い続けてきたことを
熱くたくさんの方が語っている方がいらっしゃって、
ちょっと感動している。


トップアスリートの皆さんは、しっかり話す力を身につけていただくと良いのでは。

という思いを持ち続けている。
それは、メディア発信力やセカンドキャリアにとても影響すると考えるからだ。

多くの人は、話し方で人の「品格」や「人間性」「性格」を判断する。
どんなに良いことを言っていても、
例えその人がどんなにすばらしい才能やスキルを持っていても、
発音が品が無かったり言葉遣いがちゃんとしていないと、
「言ってることややってることは良いのに、ザンネン」
と、「内容の良さの足を引っ張る。
「イイ大人が・・・」と、評価も下がり、
品格や人間性まで勝手に想像されてしまう。


逆もある。
例えば、コンビニの前でたむろして、どう見ても近寄りがたい若い兄ちゃんが、
ちょっと横を通ろうとしたら
「大変失礼いたしました、どうぞお通り下さい」
と、目を見てしっかりハキハキといい声で言ったらどうだろうか。

「おぉっ!」と思い、
「人を見かけで判断しちゃダメだな」と最初に悪い印象を持ってしまったことを反省するはずだ。


社会に出ても人への挨拶、プレゼン、活躍するアスリートなら
講演にも呼ばれ、そこで出てくる相手は社長クラスの方々もいらっしゃるだろう。
一流トップアスリートがいらっしゃった!となれば、興味半分、そして
社長自らお迎えせねば、と考える。
つまり、社長と対等かそれ以上の扱いを、有名トップアスリートは受けるわけだ。


品のある声の出し方や滑舌、ましてどこで話しても恥ずかしくないレベルの敬語は、そうそう短時間では身に着かない。
それで大人になって苦労している人もたくさんいる。

だったら、将来トップアスリートを目指している人には必須の要素ではないのだろうか。


それを、スポーツチームやとあるスポーツ協会に関わる方、
高校野球の強豪の学校等に提案してきた。数は威張って言えるほど多くないが。

そこではほぼすべて、「その場のその担当者レベルで却下されてきた」


当然コロナ前であったため、今となっては、ほんの数カ月でも
「一昔前」、となるのかもしれないが。

恐らく、「強さ」「勝利」に直結しないからであっただろう。


でもその、セカンドキャリアについて、
clubhouseでお話しされている。

なんか、間違っていないのかも。。。と勇気をいただけている。

もちろん、話す力、ということを話されているわけではないが、
現役の時から、セカンドキャリアを考えるにあたり
何かした方が良い気がするが、何をしたら良いのかわからないし
誰も教えてくれず、それが問題だ、というお話しをされていた。


今まで私って、ブログにどれだけ思いをぶつけていたのだろう、
とちょっと振り返ってみた。

↓に振り返ってみた。
2015年から書いてる・・・(^^;)


実は、新しい企画書がちょうど一昨日できあがった。
それを持って、頑張って提案しに行こう!





2019年7月25日
どうしてスポーツ選手なの?


2016年1月26日
No.1にふさわしい声と話し方で、アピール力、プレゼン力、面接力を!


2015年9月29日
スポーツ選手エリート教育に必要な要素、トレーニングします


2015年9月28日
残念なメダリスト に足りない力


2015年9月22日
トップアスリートを目指す人が技術以外に身に付けるべきこと


2015年1月15日
オリンピック選手を目指すJrアスリートに必要なこと




これからのeスポーツ界にもとても重要である。
ゲームにのめり込む子達は、ほぼ全員と言って良いくらい、
顔の筋肉が固まっている。
表情の動きがとても小さく、
笑っていても、苦笑い位にしか感じない。


というのは極端にしても、
とにかく、話し方も感情の現れ方も、棒読み長の人が多い。

そしてもしその話し方がもっとぶっきらぼうで、敬語もくちゃくちゃ、
となったら、一斉に

「ほらみろ。どうせゲームばっかりやってる奴はそんな程度だ」と言われかねない。

そもそも、
ゲーム”なんて”・・・
eスポーツ”なんて”スポーツではない! 
という、見下げたような言い方をする人やアンチ派が多い中で、
「やっぱりね」
という突っ込み要素を与えては、益々、
開かれた、美しい印象を与えることはできない。

まさに今、協会が作られ、リーグが作られ、と始まったばかり。
最初の印象は肝心だ。

eスポーツこそ、最初に有名になる選手が、
かつて若いのにそのコメント力や上品さに驚かされたほどの
ゴルフの石川遼選手なみに、丁寧にお上品に、話したらどうだろう。
eスポーツへの見る目も変わるのではないだろうか。


というわけで、eスポーツ選手についてもそういえば長々と書いたブログがあった。
(でも既にこのブログがもう長い(××) くどくてごめんなさい)




2020年9月24日
eスポーツ選手は絶対に”トーク力”も!その理由。


2020年6月14日
eスポーツ界・選手に必要と思うスキル





子供たちに”伝える力”を! “未来のスター応援プロジェクト”  

愛知県のクラウドファンドプロジェクトの終了機関が延期になり、
エントリーできました!!!



子どもたちの話す力をUPさせてあげよう!!!というものです。
しかも、スポーツ等、何かに一生懸命打ち込んでいる、
例えば、野球で名古屋市内で1位のチームのキャプテン。
ピアノコンクールに世界大会一位、
はたまた、おもしろさは学校内1番!でも良い。
何かで1番!ということにもっと自信を持ち、輝いてほしい、という思いを込めています。

過去4回行っていた、全国子どもプレゼン大会を、今年はこのスタイルで。
と考えています。



コースは3つです。(詳細は画像をクリックしてプロジェクトの公式ページで)

25000円のコースは、子供の受講料+大ステージでのプレゼンエントリー費。
 (昨年までの30000円より控えめのお値段、
  トレーニング自体はオンラインで行うことと、
  なんといってもクラウドファンディングだから)

125,000円コースは、
上記の25,000円の子供コース+大人もプレゼン講座を受けられる(子供とは別プログラム)というもの。つまり。

大人のあなたが、プレゼン講座を受ければ、
どなたかお一人のお子様に、上記の内容をプレゼント、というもの。
あなたが学べば、子供も学べる!というスタイルになっています。


150,000円コースは、
上記125,000円コースに加え、
大人のあなたも大舞台で、ワクワクプレゼン体験ができます!
というものです。


毎年子どもプレゼン大会時のそのステージに、大人の方が
「私がここで話したいくらいだ」とか「私も喋ってみたい」という声が多かった、
そんなステージで、プレゼンしていただきます。


お子様はご自身のお子様でなくとも、ご親戚、ご近所、
または、たとえば今これを読んでくださっているあなたが、
学習塾の先生だったとしたら、
その塾に通うお子様の中の、今月の成績1番の生徒さんにプレゼント!

といった使い方もできますね。


今回は愛知県のプロジェクトのため、愛知県内の方にお子様に限らせていただきますが・・・、
県外の方は、この金額とは別で、一般お申込みしていただいてもかまいません
(その場合のエントリー費用は3万円申し受けます)

大人みんなで、子供たちの話す力やコミュニケーション力を育てませんか?

eスポーツ選手は絶対に”トーク力”も!その理由。

最近私自身、益々eスポーツ界への関心度が上がっている。

以前にも、書いたことがあったが、そこからさらに。


(ここからはちょっと、おせっかいな、受け取る人にとっては”ウザい”とも感じられる話になるかもしれません、すみません。)


eスポーツ選手、特に「プロ」であったりそれを目指す人、
のちにオリンピック競技になったときに当然日本代表を目指す人たち。。。

そんな人たちには、絶対!必ず! 
しっかり話す、という力が必要だと私は考えている。


それは、eスポーツが、どんなものなのか
(ちょっとマイナスな表現すれば「どんなもんじゃい」といった感じ)
と見ている世間の人たちが、ジャッジを下す材料として大きな影響力を持つからだ。


ゲーム、というとまだまだ印象は良くない。その理由は、
勉強時間を減らす
コミュニケーション不足になる
レベルが低い(様々な意味が含まれる)
等のイメージがあるからだろう。

だから、「eスポーツがオリンピック競技!?」と驚く人も多い。

ひと言でざっくりいうと、評価がかなり低い。



それを、

「やっぱりな」。と思わせるのか、

「おっ!?」。と思わせるのか、

は、この、第一期とでも言ったら良いのだろうか、
この、「eスポーツとは」を世に知らしめる、今まさにeスポーツ選手として注目され始める人たちにかかっている。と思う。


その、どう”思わされる”のか、は、
多くの場合は、 一般の人たちにとっては、
メディア等でその人たちを見た時の第一印象で決まる。


その第一印象の判断基準の一つとして、
その人の話し方、は大きな影響を及ぼす。


ゲームがよくわからない人たちがまだ大半、という中、
「誰?この、口の利き方も知らない人」と思うか
「誰?この人、笑顔で上手に話せて感じの良い人」と思うか。


前者が続出すれば、だからゲームばっかりやってる人は・・・
と、ゲーム界のイメージは、さらに印象が悪くなる。

後者であれば、その人の印象UPはもちろんのこと、
「え、最近のゲーム界はちゃんとしているんだ」
と、自分がゲームを低俗扱いしていたことを恥じたり、時代遅れだったことを思い知らされることになり、ゲーム界への目の向け方を変えるだろう。
それは、ゲーム界への味方を増やすことになる。


話はちょっと昔に戻るが、
プロサッカーJリーグが発足した当初、人気選手がみんな、
テレビのインタビュー等で
「〇〇で”ね”、△△で”ね”」 と、
あまりしっかり話さないうえに選手みんなそろって「ね」をつけて話す文化に染まり、
悪評だったことがあった。

のちにこれは改善されていったが。


最近、スポーツビジネス、という言葉が、以前にも増してよく聞かれるようになった。
その中に、eスポーツも含まれるようになってきたと感じる。


ゆえに、eスポーツ界も、野球・サッカーと同じである。
ビジネス、エンターテインメント、などその目的は様々だが、
どちらにしても、
プロゲーマーが、見る人に影響を与える存在になることは間違いない。


eスポーツ発展のためには、親に「ゲームなんて」と言わせない世の中にしていく必要もある。


ちょっと脱線すると、声優界も同じだ。
声優養成専門学校で講師をさせていただくようになった当初、10年ほど前は
学生たちの多くは親に反対されながらなんとか説得して入学して学んでいた。
ところが、アニメ「ワンピース」が人気爆発し、歌って踊れる声優が登場してからは
「わけのわからん仕事」とか「そんな水商売的な・・・」ということを言う親御さんは減り、
むしろ応援されて入学してくる学生のなんと増えたことか。
そして「声優」という職業も今は世に認められる職業となってきた感じがしている。
それとよく似ている。


話を元に戻すと。
メディアでプロゲーマーが注目され始めたとき、親御さんをはじめ多くの人に
「やっぱり。だからゲームなんて・・・」
と言われないことが重要で、eスポーツ界を盛り上げていく人はそれをなんとか払拭してこうとしていくはずだし、
そうしなければ発展スピードは非常にゆっくりになってしまい、
上り詰めた世界も、単なる娯楽の延長、としてのステージにとどまり、
アスリートも含む一流の人たちの仲間入りはできないだろう。


eスポーツ選手も、きっといつかは、”一流”の人たちの仲間入りをすることになるだろう。
社交の場も与えられる。


その時に、一般的なマナーは当然であり、さらに
周りのどんな一流の人たちとも対等に話せる
言葉遣い、表情、社交性あるトーク力
は必須と考える。


ハキハキとした話し方、見てくださる方にも配慮あるトーク力、
エンターテインメント性のある話し方、時に品格ある話し方・・・
などは、一夜漬けで身につくものではない。

必要!と思ったときから始めたのでは正直言って、遅い。


こういったことに、いち早く
eスポーツ選手本人が気づき、自らスキルアップをめざすのか、
指導者が気づき、ハッパかけるのか、
eスポーツを盛り上げていこうと思う方が気づき、業界として注力されるのか。



特に、eスポーツは、ライブ配信・実況中継、という生き方ももう一つある。

こちらは、聞き取りやすさはもちろんのこと、
エンターテインメント性がないと、
そのたくさんの人たちの中から抜きんでることは難しいだろう。

広く多くの人の心をつかむ eスポーツ選手が
一人でも多く誕生されることを願うばかり。
そうすると、それを見て楽しんだり自分もガンバロウと思う人が増え、
笑顔になる人が増える。

そこに私もお役に立てることがあればうれしい。





私の掲げるビジョン。

笑って話せる人を世に増やすこと。そして、
話す力で、さらに稼げる人を送り出し、
困っている人を救える人を世の中に増やすこと。


この新型コロナによる影響もまさにそうだが、
災害の増加、格差社会、この先に来るであろう食糧難など、
普通に生きることすら難しい人たちが続出しそうな社会。
できれば私自身がその人たちの力になれる存在になりたい。が、微力すぎる。
私の持つスキルで、
困っている人に手を差し伸べられる人がたくさん世に誕生し、
多くの人の生きる力につながれば、と心から思う。

eスポーツ界・選手に必要と思うスキル

2年ほど前だろうか。
知人(社長)が、eスポーツ選手を自社正社員として採用募集を始める。
とおっしゃていた。

「その際は、従業員の方に、話し方の研修をさせてください」という話をしたことがあった。
私の持つコンテンツ「メディアでも通用するレベルの話し方」の研修。
いわゆる、

「メディアトレーニング」

をさせていただきたいと思ったからだ。

メディアトレーニングというと、一般的にはすぐに謝罪会見がイメージされるがこの場合はそうではなく、
タレントやアナウンサー、または有名文化人のように、
見てくださる方々に楽しんでいただくことを前提にテレビラジオ、そして今はyoutube等で活躍する人たちのような話し方、である。

eスポーツ界で活躍する人には必ず必要だと思ったためだ。


それから約2年。
当時よりもさらにeスポーツ界は盛り上がってきた。


オリンピック競技に、という話もある。


そこまで行く、またはそこまで目指す人たちは
単にゲーム愛好家としてゲームをする「ゲーマー」と、スキルの違いはもちろん、それ以外の、
人間性やエンターテインメント性も求められていくに違いない。


世の中から注目され始めた頃には
しっかり、見ている(ゲームをしない一般の)人も楽しめる、引き込めるトーク力があると良い。


より良い印象でより良く伝えられる力は、
それができない場合とは、発信力・影響力が違ってくる。

それは、どんな業界でも同じだ。



でも、結構順序としては後回しにされているスキルジャンルであることが、残念。かつ、もったいない・・・。

と、私だけが思うのかな。おせっかいなのかな。

声・滑舌・話し方・プレゼン・PRに関する講演、研修のテーマ例です

プレゼンジャパンの講演・研修のテーマの案や、

これまでご依頼いただいた際のテーマ等をダダッとご覧いただけるようにしました。(下部)


もちろん、ここにある限りではありません。
これをご覧になって、

「こういうことはできるのかな・・・」か
と少しでも思われることがしたらお気軽にお問合せください。


「声」「滑舌」「話し方」等は、きっと
皆さんが思っていらっしゃる以上に、大きな影響力を持っています。


例えば、「なんか感じが良い」「なんかあの人、好き、気持ち良い」
の、『なんか』は、

90%くらいは、話し方の印象が要因となっています。
(過去の経験上から感じているところです。)



声も滑舌も話し方も、運動や楽器を習うのと同じで、
学んで身につけていくスキルです。生まれながら不変のもの、ではありません。


なので、新しいスキルを身につければつけるほど、結果を好転させることも可能なんですよね。

あの人に会いたくなった」とか、「あの人なら応援したい」
「あの人になら話を聞いてもらえそう」
と、誰かに思われたり頼っていただけるような存在になれたら良いですよね。

プレゼンジャパンの講演・研修テーマ(一例)

PDFをご希望の方は、
こちらをクリックしてダウンロードしていただけます。

費用等はこちら、プレゼンジャパンホームページ、をご覧ください。



1ライブコマース時代に必須!ライブ配信で売る人は、この”声の出し方”と”話し方”で他社と差をつけろ!!<基礎><応用>

2きれいに正確に話す、だけではもう古い!エンターテインメント性もある、共感を呼ぶ伝え方

3こうすれば、オンラインでもプレゼンテーション力高く、思いも熱量も伝えやすくなる!

4オンラインの対話時にも効果抜群!誰でも取り組める、相手が聞きやすくなる声と滑舌法

5この3点に気を付ければ、オンライン対話でも相手の本音を聞き出しやすくなる!

6声だけでモノを伝えるプロに学べ!、マスクをしたままでも感情が伝わる声・滑舌・話し方

7あるんです!大きな声を出さずに、相手に聞き取りやすく話すコツ!!

8ライブコマース時代到来!ネットでガンガン売る”社内ライブコマースキャスター”養成

9WEB発信力UPは、従業員のコミュニケーション力・チーム力もUPさせる

10新入社員応援!お客様と接する際、まずこんな話し方をしてみよう!この話し方はしないようにしよう!

11笑顔が感じられる声が命!電話応対研修(一般 多人数型)

12お客様とのコミュケーションを生む、電話応対の声と話し方
13中小零細企業の女性社員(電話応答担当者)を大企業レベルの応対力にする(少数精鋭型)

14声色や口調もお客様にとって快適ですか?接客マナーを超える、他社と差をつける接客声戦略。 

15想像を上回る!? 声の威力

16ビジネスプランコンテストではこれが重要!聞き手の心を揺さぶる話し方

17飲食店の、印象良くおいしそうに感じられる、メニュー説明時の声・話し方

18高級店の、高級感・品格ある声と発音、話し方

19広報、受付、窓口、接客対応担当者印象UP

20広報、施設案内担当者タレント化計画

21施設内・館内アナウンス研修

22朝礼時間を活用してプレゼン力、PR力をUP

23好印象を与える、商品・企業PR

24脱・棒読み喋り!原稿をイキイキと喋るように読む技術を身に付ける

25自信たっぷり感UP!プレゼンテーション時の声・話し方

26美しくプレゼンしていますか?マイクの持ち方使い方、手・指先・身振り、視線etc.

27硬い文章・内容を、やさしく簡単にわかりやすく感じられる、声の出し方話し方

28テレビショッピングと同レベルの商品PRトーク力を身に付ける

29自分の説明・話はちゃんと伝わっている?  伝わりやすい話の順序、プレゼンの構成
30TED風、エンターテインメントプレゼン

31展示会での商品・サービスプレゼンテーション

32展示会での、声掛け研修(通る人を振り向かせ、ブースに人を呼び込む声掛け法)

33「できる人」はこれができる!よく気づく人になるための、先読み研修 (「使えない人」と言われないようにするために)

34新入社員の会話力徹底訓練

35敬語徹底訓練

36声の通り、滑舌、早口等、悩み解決徹底訓練

37若い人にはこれがオススメ!楽しく学べる、アニメアフレコ風体験型、声・話し方・従業員研修

38相手が話しやすくなる、聞くときの声、話し方、あいずち訓練

39従業員の声の出し方で、職場の雰囲気やコミュニケーション力が上がる!

40人事面接官 相手が本音を話しやすくなる印象を与える声・話し方

41トップアスリートのための、メディア出演対策 声・話し方・カメラトレーニング

42No.1にふさわしい声の出し方・話し方

43テレビラジオ出演時に必要な声の出し方・話し方

44こうすればさらにファンが増えること間違いなし!魅力ある声の出し方・話し方

45アスリートの活躍の幅を広げる!活躍の場が広がる! 解説者トレーニング

46アスリートの活躍の幅を広げる!活躍の場が広がる! CM・ナレーショントレーニング

47女性のキャリアアップのための声・話し方トレーニング

48仕事ができる人・できない人の声の出し方・伝え方の違い

49よく聞き返される人のための滑舌トレーニング

50お上品で丁寧な声の出し方・話し方

51小声でも聞き取りやすい滑舌・発音

52信頼、自信、説得力のある声の出し方・話し方

53キツイ・怖い印象から生まれ変わる!笑顔で親しみのある・話しかけやすい印象の話し方

54一本調子よサヨナラ!抑揚たっぷり表現力豊かに話すために

55原稿・台本を、うまく人前で読む方法

56「なんとなく○○な印象の話し方」の原因発見・克服!

57ゲーム感覚で身に着く!気が利く・機転が利く・デキる人になる力

58わかりやすい!楽しい!聞き手も盛り上がるトーク力

59しっかりと自分の意見を言えるようになろう!考える力、要約して伝える力UP

60将来はアナウンサー?声優?タレント? プロ志望者のための、カメラ・マイク前での話し方

メディアPR時トレーニング ダイジェスト版講座

先日、週部経済新聞様にも掲載していただきましたとおり、
プレゼンジャパでは、メディアトレーニング・プレゼンjテーショントレーニングを行っています。

Jリーガーの方や、No.1(何かのジャンルでNo.1の座にいらっしゃる方)、経営者、経営幹部の方々などに行わせていただいている、
テレビ取材を受けるときや動画発信するとき、または
大勢の前で講演される時など、
印象良くイキイキ堂々とお話いただくためのトレーニングです。

テレビやラジオで長く仕事させていただいて感じるのは、
まず「声の出し方」が違う、ということです。
声の出し方を変えるだけで、聞き手に届きやすくなり、
印象もグンッと良くなります。
(テレビ・ラジオに出ている人で、暗く聞き取れなくて印象の悪い人は、そんなにいないですよね。)

もちろん、声だけでなく、滑舌の明瞭度、
カメラに向かって話す時は表情も非常に重要です。

今回、このようなメディアトレーニングを一部抜粋して受講いただけるように致しました。
プレゼンジャパンのメディアトレーニングはどういったことをするの?
という方や、
取材や講演など話す機会が多い、という方にもぴったりです。

声や滑舌、話し方は、スポーツと同じでどれだけでもスキルアップし、今までの自分の話し方とは違う、新しい話し方を身につけることができます。

習慣ですから。

「だんだん話すのが楽しくなってきた」というのが、これまでの受講者の皆さまからよくいただく感想です。

ぜひお気軽にご参加下さい。

日時:2019年9月29日(日)
   16:30~18:00
   
会場:名古屋市公会堂 2階第2集会室
    466-0064 愛知県名古屋市昭和区鶴舞1丁目1−3
   アクセス詳細はこちら
   地下鉄鶴舞線またはJR中央線「鶴舞駅」下車 徒歩2分

参加資格:特にありません。

定員:20名(最小催行人数:4名)
   (大勢で一緒に行うことに抵抗が有る方は、マンツーマンでしっかり身につけていくためのプログラムのプライベートレッスンがおすすめです。)

締め切り:2019年9月27日(金)24時

参加費: 一人 10,000円(税込)
     お二人同時申し込みの場合 一人9,000円(税込)
    
    受講シーン撮影時やbefore-afterの動画をプレゼンジャパンの講座内容紹介のため、プレゼンジャパン関連情報発信サイト(HP・SNS等)等での公開をOKとしてくださる方)は、
     一人 8,000円(税込) とさせていただきます。
    お二人同時申し込みでおふたりとも顔出しOKの場合
     一人あたり 7,000円(税込)

お支払い方法:事前振込 、当日キャッシュレス(PayPay、LINEPay)、現金。


お申込みはこちらの専用フォームからお願い致します。


「No.1のための」に込めた気持ち

先日、初めてお会いして名刺交換させていただいた方に、私の名刺にある
「No.1のための」とはどういうことですか?と聞かれました。


簡単に言うと、スポーツ界なら優勝者、ビジネス界なら経営者など、
順位、立ち位置、ステージなどのトップにいらっしゃる方。

そしてさらに、それを目指す方も含んでいます。

おとなだけではありません。
小学生も、高校生も、あてはまります。


「一番じゃなきゃダメですか?」「二番じゃダメなんですか?」
と、ちょっと昔のフレーズが聞こえてきそうですね。

ん~、今回の場合でいうと、「一番」重視でいきます。

そこには、私のこんな思いがあるからです。
(前にも書いたかもしれませんが)


例えばスポーツ選手、経営者、など、No.1になる人には必ず
メディア出演や人前で話す機会が訪れます。
その時「さすがトップになる人は違うね」と言われるような
圧倒的な魅力ある話し方やプレゼンテーション力を身につけ、
堂々とかっこよく語っていただきたい。


・話し方やプレゼンスキルについて、同じスキルアップをめざすなら、
プロの話し手が学ぶのと同等レベルでトレーニングし、
テレビでもラジオでも1000人の前でも10000人の前でもどこででも
イキイキとエンターテインメント性もある話しぶりに
多くの人が魅了されるような・・・そんな、
圧倒的No.1の存在になっていただきたい。


そんなお手伝いをさせていただきたいのです。



これまで、
私の先生にあたる方々、先輩、プロデューサーやディレクター、スポンサーの方々などから、たくさんの、 厳しいご指導、ダメ出し、「こういうふうに話してください」という初めてのオーダーや叱咤激励により、
テレビ・ラジオ等で話すプロとして仕事をさせていただくことができ、私の中に話し方スキルやプレゼンテーション、マイクの前で気をつける力などを身に付けさせていただきました。

いま、その技術を、声優、ナレーター、タレントになることを目指す人達に、伝えさせていただいていますが、
これは、一般の方も身につけていただくと良いな、とつくづく思うのです。

私はせっかちで効率良いことが好きなので、

どうせプレゼンテーション力UP、話し方スキルUPのトレーニングをするなら、
ちょっと学びちょっと気をつけていただく、のレベルではなく、
いっそ、プロレベルと同様の学び方をして、一気に最高レベルのスキルを身に着けていただくというくらいの方が手っ取り早いのでは、
というご提案です(ちょっとスパルタ式・・・ん~、否めません(笑))。


この「No.1」「一番」は、お子様もです。
クラスで昆虫に一番詳しい。という子の周りには、みんなが話を聞きたくて人が集まります。
テレビの取材だってきてくれるかもしれません。
(ほらよく、史上最年少の◯◯少年!、などと取り上げられたりするでは有りませんか)


そんなとき、ぼそぼそと暗い表情で昆虫の魅力を話すより、
元気に張り切って、ニコニコ話してくれると、つい「そうかねそうかね」とこちらもニコニコして聞いてしまいませんか?


話を聞いたお友達の中には、虫が嫌いだった子が虫が好きになるかもしれません。
『うまく話す』『正しく話す』ことができても、特に周りの人には大きな影響はありません。それよりも、
もっと『ワクワク』や『感動』を感じさせてくださると、その人に大きく影響を受け、心が動き、行動が変わると思うのです。


「No.1や「一番」の人はそんなふうに、人により影響を与える力を持っています。


その、良い影響がもっとたくさんの人に届くように、
そして、届けていただける存在になっていただきたいのです♪



メディアや人前など、露出機会が多く、多くの人に影響を与えられる「No.1や「一番」の方々が、
良い影響を もっと多くの人に与えてくださるようになったら、
もっと人生の楽しさを発見する人も増え、幸せを感じる人も増え、社会も平和や幸せになる・・・
そんな循環が生まれれば、というのが私の願いです。


もちろん、現在だけでなく、「No.1」「一番」を目指すみなさんも。

もし、コミュニケーション力の低い現在のNo.1にいる人よりも、
プレゼン力、コミュニケーション力の高い、いま2番以下のあなたがNo.1なったら、
それまでのNo.1の人と比較され、実力人気ともに圧倒的No.1として、人はあなたを見るでしょう。


何かの1番。それは実は、誰にでも可能性があるんですよね。



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